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情報記号論
影片
情報記号論の講義の VOD
2003年度に撮影した講義の VOD を公開する。
Lec#.
内容
ファイル名
1
イントロダクション
ishida-20030417-1.ram
<人文知>の変容をめぐって
ishida-20030417-2.ram
<人間學>と<情報學>
ishida-20030417-3.ram
<記号論>の位置
ishida-20030417-4.ram
記号論と知のインターフェース
ishida-20030417-5.ram
<情報記号論>とは何か
ishida-20030417-6.ram
2
I.Problematic Ecce Signum
或いは<記号>の問題的起源
ishida-20030424-1.ram
(I.1.続き)技術とpro-thesis
ishida-20030424-2.ram
I.2.文字 および Ex.メディオロジー的見取図
ishida-20030424-3.ram
II.Archeology <人工記号>の記号論
ishida-20030424-4.ram
(II.続き)ライプニッツの「普遍計画」 および
II.まとめ.近世記号論の位置
ishida-20030424-5.ram
3
前回の復習と今後の進行 および
III.Epistemology 現代記号論の<記号>仮説
ishida-20030508-1.ram
1.ソシュールの<エピステモロジックな起債>問題について
ishida-20030508-2.ram
(III―1つづき)メディオロジー的考察 I
ishida-20030508-3.ram
(III―1つづき)音声學と音韻論
ishida-20030508-4.ram
(III―)2.パースの記号分類について
ishida-20030508-5.ram
4
課題コミュニケーションシートについて
非公開
IV.Interface<記号>と<情報>
I.ソシュール記号學の基本概念と<記号と情報>問題
ishida-20030515-2.ram
(IV-I 続き) 1 Sa /S_ をめぐって
ishida-20030515-3.ram
(IV-I 続き) 2 記号の恣意性とシステム
ishida-20030515-4.ram
(IV-I 続き) 3 かたちの単位としての分節
ishida-20030515-5.ram
(IV-I 続き) 4 「差異のシステム」と記号の「価値」
ishida-20030515-6.ram
5
コミュニケーションシートについて
非公開
IV<記号>と<情報> I ソシュール記号學の
基本概念と<記号と情報>問題(続)
ishida-20030522-2.ram
(IV-)5 paradigme/syntagme
ishida-20030522-3.ram
(IV-)6 ラングとパロール
ishida-20030522-4.ram
「記号」のEpist_m_ Interface 1 記号と情報
ishida-20030522-5.ram
Interface 2 記号と情報
ishida-20030522-6.ram
6
記号の概念をめぐって(その5)
ishida-20030529-1.ram
記号過程
ishida-20030529-2.ram
「記号」という存在
ishida-20030529-3.ram
類像記号・指標記号・象徴記号
ishida-20030529-4.ram
記号の解釈と推論
ishida-20030529-5.ram
7
V.Perspective<情報記号論>の可能性 I
二つの記号論の時代
ishida-20030605-1.ram
(V-) II 認識図式の相互補完性
ishida-20030605-2.ram
(V-) III 情報記号論の可能性
ishida-20030605-3.ram
(V-III) aporistique 1 アポリア論
ishida-20030605-4.ram
(V-III) heuristique 2 発見論
ishida-20030605-5.ram
8
インターフェイス研究
ishida-20030612-1.ram
資料1.A Talk by Alan Kay
非公開
そのような<歷 史>はなぜ可能になったのか
ishida-20030612-3.ram
情報記号論の視点 メタファー論
ishida-20030612-4.ram
直喩から隠喩へ
ishida-20030612-5.ram
9
(前回第8講の続き)直喩から隠喩へ、
インターフェイス、GUI
ishida-20030619-1.ram
(第9講)記号合成とVR--電子メディア時代の
記号の条件
ishida-20030619-2.ram
1.「ディジタル/アナログ」再考、1-0.
記号原理の二態としての理解(資料2に對応)
ishida-20030619-3.ram
I-1符号のディジタル化(資料3に對応)
ishida-20030619-4.ram
I-2 記号のディジタル化(資料4に對応)
ishida-20030619-5.ram
10
レポート・總括セッション・休講について連絡
ishida-20030626-1.ram
ヴァーチャルとは何か?
ishida-20030626-2.ram
ヴァーチャルの計算論化
ishida-20030626-3.ram
記号のヴァーチャル化とシュミレーション
ishida-20030626-4.ram
VRの記号原理
ishida-20030626-5.ram
サイバースペースにおけるコミュニケーション
ishida-20030626-6.ram
11
レポート課題(8/31〆切)と總括セッション
(9/18)について
非公開
情報記号論の諸問題4
「サイバースペースにおけるコミュニケーション」
1 Interactivity
ishida-20030710-2.ram
(情報記号論の諸問題4)
2 Hypertextuality
ishida-20030710-3.ram
(情報記号論の諸問題4)
3 WWW 普遍的コミュニケーション
ishida-20030710-4.ram
情報記号論の諸問題5
「ポスト・ヒューマンの条件
あるいはサイバースペースにおける身體」
ishida-20030710-5.ram
今學期のまとめ「情報記号論」とは
ishida-20030710-6.ram
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